Dashboard用拡張マークアップ

検索用フィールド

※サンプル

<input type="search" name="名前" value="値" size="サイズ" maxlength="最大入力桁数" id="ID" placeholder="初期値" autosave="検索履歴名:記録先" results="履歴記憶数" onSearch="Enterキーによるイベントハンドラ" />
  • type=”search”

input要素のtype属性をsearchとすることで、Safariの様な角丸のテキストボックスを表現する事ができる様になる。

  • placeholder

placeholder属性には、未入力状態で、フォーカスが外れている時に表示される文字を定義する事ができる。

  • autosave

autosave属性に固有の文字列を定義する事で、アプリケーション固有の検索履歴が利用できる様になる。

  • results

autosave属性を定義した場合、記憶しておく履歴の件数をresults属性で定義する事ができる。

  • onSearch

onSearchイベントハンドラを利用する事で、form要素のactionを通す事無く検索履歴を反映させる事ができる。また、Enterキーによるデータ送信が(formのactionなしに)可能になる。

 
koshigoewiki/dashboard/dashboard用拡張マークアップ.txt · 最終更新: 2005/10/15 02:26 by koshigoebushou
 
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